ドラマ「女神の教室」キャスト・登場人物相関図、あらすじ紹介!月9で恋愛要素なし?

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2023年1月9日夜9時スタートの月9ドラマ「女神の教室」。

主役は北川景子さんで意外にも月9は初主演!
ロースクールの新米教員役を演じます。

ドラマ「女神の教室」についてキャストや登場人物、相関図、あらすじなどを紹介していきます。

 

 

女神の教室
キャスト 北川景子、山田裕貴、南沙良、高橋文哉、前田旺志郎、前田拳太郎、河村花、佐藤仁美、宮野真守、小堺一機、尾上松也、及川光博
脚本 大北はるか、神田武部聡志優
主題歌 Vaundy『まぶた』(SDR)
音楽 武部聡志
プロデュース 野田悠介
演出 澤田鎌作、谷村政樹
法律監修 水野智幸
制作・著作 フジテレビジョン
公式サイト:https://www.fujitv.co.jp/themis/
公式Twitter:https://twitter.com/themis_fujitv
公式Instagram:https://www.instagram.com/themis_fujitv/
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ドラマ「女神の教室」キャスト・登場人物相関図

画像引用:https://www.fujitv.co.jp/themis/chart/

 

北川 景子 (役:柊木雫)


青南大学法科大学院の派遣教員。
トンカツが大好物

学生時代の経験から自身も裁判官を志すようになる。
大学卒業→ロースクールで法律を学ぶ→東京地裁・刑事部の裁判官。

信念から人と深く関わろうとするがそのせいで案件を効率よくこなせずにいたある日、ロースクールへの勤務を命じられることに。
司法試験の合格という目先のゴールのための授業ばかりのロースクールの現実に違和感を覚える。
人と向き合い人を知るための授業を始める。

 

山田 裕貴 (役:藍井仁)


青南大学法科大学院・研究家教員。
東大法学部在学中に司法試験に合格した天才
合理主義者で変わり者の判例オタク。
他人に対して無関心。

司法試験に必要なノウハウを教えること以外に興味はなく成績上位の学生しか指導する気はない。
ロースクール生からは“メシア”、“ゴッド”と崇拝、教員からも“エース”と認められている。
柊木から影響を受けていき徐々に人らしい感情が芽生えていく。

南 沙良 (役:照井雪乃 )

青南大学法科大学院2年生。
自身を含め誰に対しても厳しい性格でしっかり者。
検事を目指している。

効率の悪い授業を展開する柊木に強く反発する。
過去の経験から凝り固まった正義感を持っている。

 

高橋 文哉 (役:真中信太郎)

青南大学法科大学院2年生。
コミュ力高めで学生たちのリーダー的存在。
成績下位の学生たちに手をさしのべる。
内心司法試験に受かるか、本当に弁護士になれるのか焦りでいっぱいである。
教員たちの前では表向きの“いい子ちゃん”だが裏“暗い一面”も。

前田 旺志郎 (役:桐矢純平)

青南大学法科大学院2年生。
くおしゃべりでお調子者。
成績は下位。
おどけた態度を取っているが成績上位者組には卑屈で照井とは話すことも出来ない。
心の中に「ずっと下に見られて生きてきた」さみしさを隠している。

 

前田 拳太郎 (役:水沢拓磨)

青南大学法科大学院2年生。
母子家庭育ちで奨学金返済も抱えている。
裕福な家庭に育った周りのロースクール生の多くとは経済的な境遇の違いに傷つく。
警備員のアルバイトをしている。
一匹狼で周りと距離を取る一方、弁護士になり家族を助けたいという思いを胸のうちに抱えている。

河村 花 (役:天野向日葵)

青南大学法科大学院2年生。
父親は著名なビジネスローヤーで半ば強制的に弁護士の道を歩まされてきた。

自分の可能性を諦め、怠惰な学生生活を送る。
「受からなくてもいい」という気持ちでの日々を過ごしている。

 

佐藤 仁美 (役:安藤麻理恵)

柊木、横溝とロースクールの同期
弁護士で普段は小さな事務所のマチベンとして離婚案件などの一般民事や家事事件を専門としている。
ロースクール時代からシングルマザーとして通っていた。
物腰は柔らかだがかなり毒舌な一面も持っている。

 

宮野 真守 (役:横溝太一)


検察官。
柊木とロースクール時代の同期。
ロースクール卒業→東京地検公判部所属で裁判員裁判の公判を主に担当。
温厚な心優しい性格で、虫一匹も殺せない。

裏表のない柊木のことは友人として尊敬。
も柊木の愚痴の聞き役&柊木と麻理恵の仲介役で食事会などに呼ばれる。

 

小堺 一機 (役:里崎健一郎)

青南大学法科大学院教務主任。
一見優しそうだが、実は司法試験合格率が低い学生たちには合格の期待は抱いていない。
ロースクールを存続のために自分なりの正義感でロースクールを支えている。
エース教員の藍井には頭が上がらないが非効率な実務を学ばせる柊木の教え方は必要ではないと考えている。

 

尾上 松也 (役:風見颯)

警視庁捜査一課の刑事。
口が達者で正義感が強い。
同僚からの信頼も厚い。

ある事件の捜査のため守宮の元を訪れている。

及川 光博 (役:守宮清正)


青南大学法科大学院学院長。
柊木を信頼するよき理解者。
ロー存続のため”司法試験合格率を上げる”という課題はあるが、効率重視では長く活躍できる法律家を育てることができないというジレンマに悩む。
現状打破のため、柊木を合理主義の教員・藍井と組ませる。
コミ力が高いが「学院長命令です」とほぼ強制的に柊木と藍井に合同演習を担当させる食えない一面も持った魅力的な人物。

 

ロースクール生

臼井 萌音 (役:村上詩織)

八杉 泰牙 (役:五十嵐和真)

松口 <マンマーレ> (役:沼田敏春)

ひろ<マンマーレ> (役:根本稔)

鈴木 悠貴 (役:綿貫海斗)

ドラマ【女神の教室】あらすじ

案件に時間をかけすぎて効率よく仕事をこなせない、東京地方裁判所の裁判官柊木雫(北川景子)。

ある日裁判所所長からロースクールへ派遣教員として勤務辞令を受け、青南大学法科大学院、通称“青南ロー”へと赴く。

「刑事訴訟法基礎」を担当することになった柊木だが、効率の悪さから学生からの反感を買ってしまう。
青南ローで学生から人気のある教員の藍井仁(山田裕貴)は司法試験合格者を輩出するエース教員。
藍井の授業を見学した柊木だが授業内容に疑問を持つ。

学院長の守宮清正(及川光博)に誘われた歓迎会で守宮は藍井と柊木の2人で実務演習を受け持ってもらいたいと告げる。
教育方針の違う2人は言い争いになるが、お互いに理想の教育をぶつけ合ってみてはと守宮に提案されー。

 

2023年1月9日(月)よる9:00放送スタート
※初回30分拡大!

ドラマ【女神の教室】主題歌

ドラマ「女神の教室」の主題歌はVaundyの『まぶた』。

まとめ

2023年1月9日放送開始のドラマ「女神の教室」について、キャストや登場人物相関図、あらすじ紹介をしてきました。

バリバリ仕事できる女のイメージの強い北川景子さんですが「女神の教室」では人情あふれる人物を演じます。
天才で超合理的で人に興味のないエース教員との掛け合いが楽しみです!

 

 

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